お知らせ♪
今まで遊びに来てくださった方々、 たまたまこちらに来てしまった方、そしてブロとも様、 どうもお世話になりました♪ しばらくの間は、このブログは閉鎖せずに そのままにさせていただきます。 引越し先は
  • 『BL library』
  • そろそろ記事も尽きてきているので 次はゆっくりのんびりと更新していこうと思っています。 出来ましたらそちらの方まで来て下さったら嬉しいです!! 今までありがとうございました♪ そしてこれからもよろしくお願いします♪     By usamomo

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    6月購入本・感想




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    2012.02.06 Monday | スポンサードリンク
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    2011.04.26 Tuesday 00:01 | usamomo
    Pink Piggy /七地寧  絵:蓮川愛
    評価:
    七地 寧
    大誠社
    ¥ 580
    (2011-04-12)
    コメント:むずかしかった・・・。

    【あらすじ】あさひが留学すると知り、鷹也は追いかける決意をする!文庫化第6弾、加筆&書き下ろしもあり!


     【感想】今回はかなり難しい?というか展開についていけなかったです
    私的な萌えポイントもなくかなり物足りない感じで終わってしまいました。

    どんどんキャラが増えてくるんですが、シリーズものでありながらどこで繋がっているのか?という所が全然わからなくて、出来れば登場人物の図案をつけて欲しいと切に思いました。
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    | 七地寧 | comments(0) | - |
    2011.02.23 Wednesday 00:01 | usamomo
    タンジェント /七地寧  絵:蓮川愛
    評価:
    七地 寧
    大誠社
    ¥ 610
    (2011-02-14)
    コメント:とても楽しめました♪人間関係やら誰がどれ?なんて頭がちょっとごちゃごちゃになりながらも、展開も面白くておまけに、リバ!!だし面白かったです♪

    【あらすじ】レリエルで新たな恋のかけひきが始まる――。
    「ルドルフの数」シリーズ、加筆&新たな恋・宇佐美の書き下ろしあり!


     
    【感想】最初と行き着く先が違うのが面白かったです
    最後はまだ完全にCPっていう感じではないけれど、あっちとこっちとややこしくなりながらも、結構面白い展開で満足しました♪
    今回は前作で誰だろう?的な出現の仕方をした蔣一と宇佐美そして秋司のお話でした。
    どちらかといえばこちらを先に読んでから前作の方が時間枠的には正解のはずなのになぁ〜っと思いました。
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    | 七地寧 | comments(4) | - |
    2010.11.22 Monday 08:00 | usamomo
    インテグラβ /七地寧   絵:蓮川愛
    評価:
    七地 寧
    大誠社
    ¥ 590
    (2010-11)
    コメント:BL的ありえない展開。3人婚みたいな感じなんだろうけど、でも忠志のセリフっていったいどれだけあった?両手で十分足りるだろう!これは良門×さゆりの結婚記なのか?しかも主役はさゆり!嫌いじゃないけど・・・。

     【あらすじ】強靭な意志で社内改革を推し進める松秀良門。彼を癒すのは偶然拾った兎、戸田忠志だけ――そして良門の前に新しい運命が訪れる!「ルドルフの数」シリーズ、文庫化第4弾!加筆&書き下ろしあり!



    【感想】ついに第四弾!ってすっごく楽しみに待ってました・・・。なのに・・・。
    なんなんでしょうか?この内容は?
    と、私は一体なんのジャンルのお話を買ったんだろう?と考えてしまいました。

    『インテグラ』でほんのちょっぴりだけ前進した忠志の成長が今回は堪能できる!と思ってたのですが、一体何処に?忠志はいたのか?探すの大変!ってぐらいでした。
    表紙をみて二人は結婚!って普通思いますよね!
    でも、内容は良門×さゆりの結婚なんですよね・・・。しかも延々と二人の結婚までのお話が・・・。
    しかも、ほぼさゆり視点で進んで行くこれってBLですよね?と誰かに確認取りたいぐらい!
    さゆり自体は嫌いなキャラではないので、最後まで読めましたが後味は悪い!です。

    三人婚って事で納まるお話なんでしょうが、それならもうちょっとBL視点でお話を持っていて欲しかったH無し!主役は女性って!ありえない!
    これが第一弾目だとかだとまだ納得?までは行かないけど、七地さんだから・・・、と自分を慰めるぐらいは出来たけれど、とりあえずのシリーズ最後?ですよね?今の所。これだと今まで読んだ三冊はなんだったんだ〜!と言いたくなる。
    いっそうの事『麻績×ライアン』のお話だけで良かったんでは?と思ってしまいました。
    この二人のお話はまだ続きがありそうですよね?それは楽しみなんだけど、この3人のお話はもういいです。
    なんか、二人が結婚するって決めてから結婚式までのお話なんて、普通だったら買わない!
    まさに良門×さゆり結婚奇談!でした。




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    | 七地寧 | comments(4) | - |
    2010.09.22 Wednesday 08:00 | usamomo
    プライムナンバー/七地寧  絵:蓮川愛
    評価:
    七地 寧
    大誠社
    ---
    (2010-09-13)
    コメント:面白かった♪あまり起伏はなかったけれど、続きがとっても気になりますね。前作でチラッと出てきた麻績カップルですね。あの時はこの続きだったんですね・・・。でもその続きもちゃんとあるみたいなので、楽しみです。独特な文章の七地さんの『とまれ』という言葉が結構好き・ />

     【あらすじ】松秀麻績は、一種独特の雰囲気の持ち主だ。コロンビアのビジネス・スクールに入学して二ヵ月、ライアン・フォークスは、麻績からルームシェアの誘いを受ける。警戒心が強い彼からの思いがけない厚意に、ライアンは多少の驚きと興味と好意で応じた。やがて知る・・・


    【感想】面白かったです。
    前作の『インテグラ』で良門の従兄弟としてアメリカから逃げてきた人がいましたよね。そして恋人から怖くて逃げて来たのに結局は良門が恋人と結託して連れ戻されてしまう・・・。戻った後どうなったのかは書かれてませんでした。と、いってもこの本でその続きが書かれている訳ではありません。
    こちらは、二人の出会い編です。相変わらず難しい文章ですが、今回はあまり起伏もなく、段々と恋人同士になって行くお話しです。そしてこれは続く!という事ですね。

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    | 七地寧 | comments(0) | - |
    2010.09.07 Tuesday 08:00 | usamomo
    インテグラ /七地寧    絵:蓮川愛
    評価:
    七地 寧
    大誠社
    ¥ 590
    (2010-08-12)
    コメント:前作で英司の事を好きだった忠志のお話です。前作でも彼は壊れていると思ってましたが、こうまで壊れているとは思いませんでした。前は嫌な奴とか思っていたけれどちょっと考え方は変わりました。でも動かなすぎですね。だからさらに続編のβが気になります。

     【あらすじ】すぎる偶像を持たず、己れの力と謀略のみで道を開き勝利をおさめる。そんな人間が欲するのは、たぶん、愛撫の手にさえ脅える哀願と人恋しさで出来たあまく弱いいきもの―なのだ。だから松秀良門は、華やかなパーティ会場で、戸田忠志を見つけてしまった。気まぐれでその手を引き上げたが、忠志の弱さゆえの無垢に、やがて―。忠志も愛らしい、たっぷりの書き下ろし有。


    【感想】実は前作で出てくる彼とは思いもせずに読んでました・・・。
    最後にあとがきで『え〜っ!』って驚いてしまった。私の中の忠志のイメージと今回の忠志のイメージが著しく違ったからなんでしょうが・・・。でもあとがきを読んで振り返ってみると、なるほどと思う点が結構ありました。だってこんなに弱い人間だとは思わなかったんですよね・・・。

    そう、とても弱い『いきもの』の忠志です。そんな彼に目を付けたのが良門。彼は次期社長といわれるほどの人物です、とは言っても親族後継者という大きな会社です。でも仕事も出来て行動も態度もデカイです。取引先の忠志を気まぐれで連れまわします。
    弱いいきものの忠志は、前作の英司以外は興味がありません。なので彼の中では人という物は好きか怖いしかないんです。
    無表情で目立たない存在の彼は、苛められたり、嫌われたとしても英司以外のものには興味がないといった感じでした。

    段々と良門に身体の快楽を教え込まれます。もちろん英司との関係も調べた良門はきっちりと断ち切らせます。そんな時に現れるのが第三者のさゆり。

    どちらかというと、この良門とさゆりのお話の様な感じで進んでいきます。無口で弱いいきものの忠志なのであまり会話がないです。常に3人の中で二人が行動を決めてそれに着いて行くといった感じで進んで行きます。

    七地さんのお話は、最初がとてもしんどいんですよね・・・。結構お話に入り込むまでというより理解するまでに時間がかかります。このお話もそうなんですが、この弱い忠志が最後にはどう変わるのか?それが楽しみで読んでいたんですが・・・。ほんのちょっとの変化しかありませんでした。
    今まで居る場所がなかった忠志に居場所を与えて自分を愛し、振り返って見守ってくれる存在の二人。その二人に手を出して着いて行く・・・。と言った最後の一言のみが彼の意志だったと思います。

    もちろんこの先もあるそうです。そちらは11月発売のインテグラβに書かれているんでしょうね・・・。
    だから絶対買わなければ・・・。気持ちの上で納得行かない感じで終わりました。
    この一冊だけではBLというよりは、まさに良門とさゆりのお話です。この二人にとっても害のない癒される弱い彼の事が愛おしい・・・。というのこの気持ちは私には理解できなかったのですが、お話としては面白いというよりも読み応えがある1冊でした。


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    | 七地寧 | comments(2) | trackbacks(0) |
    2010.07.17 Saturday 12:40 | usamomo
    ルドルフの数 /七地寧   絵:蓮川愛
    評価:
    七地 寧
    大誠社
    ¥ 610
    (2010-07-12)
    コメント:七地さんの本は、文章が結構難しいんですよね〜。それに慣れるまでが結構大変!っていつも思います。この二人は結構面白かったです。ひょうんな事から出会って親友になって、何年も月日が流れての恋人同士っていうのがとても良かったです。

    【あらすじ】ずぶ濡れ。何かに怒っているような、でも不思 議に美しい唇と眦。そんな孤高のいきものめい た英司に、努は目を奪われる。そして思わず、 柔らかな言葉と強い手をさしだす。大事な隠れ 家とうまい酒も。それだけで終わるはずだった。 が、翌日高校の昇降口で運命的に出逢い、ふっ と甘えを見せられて──。
    80頁超の書き下ろし&初収録掌編を加え、待望 の文庫化。


    【感想】高校2年生に出会いそして、26歳現在のお話なのですが、そんな長い年月を一冊にまとめているに、そういう感じを全然感じさせる事なく、読みやすい時間の流れになっています。
    でも結構その分説明文?らしきものは多いけれど、七地さんの難しい文章で煙に巻かれてしまった感じはしますが、面白い?というよりも、堪能した作品です。

    英司と努の性格が対照的で、面白かったです。英司は人の好き嫌いも激しく、もちろん態度でも言葉でもしっかりと伝えます。対する努は穏やか?というよりも、懐が深いんでしょうね。

    長い間親友として、英司を甘やかすし、英司の帰る場所になっています。そう、帰る場所です。
    出会ってすぐに英司は海外へ留学・・・。でも休みになると戻るのが努の居る場所です。
    そして、向こうで就職しても、なお長い休みには帰ってくる。
    ずっと親友の関係なのですが、努が英司の定番の席にいつも酒を置いて誰も座れない様にしている所は結構、「お〜!」とか思いました。

    二人が出会うきっかけ?となった英司の幼馴染がかなりの執着を持って英司を待ち構えています。ずっと彼に所在をばれないようにしていたのに、日本支社に転勤になった時に会社までやって来ます。そこで英司は心を決めて、彼に抱かれる前にと、努に抱かれるます!
    努もその英司の行動を止める事無く、流されるでもなく、彼を受け止める。
    たぶん親友なんだけど、いつこうなっても可笑しくはない関係だったんでしょうね〜。

    それから、英司は恋人だと公言しまくりです。誰にも取られたくないから・・・と言って。
    でも二人からは普段そんな雰囲気は流れていないので、読んでいても結構爽やかな二人でした。
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    | 七地寧 | comments(2) | trackbacks(0) |
    2010.07.16 Friday 20:45 | usamomo
    Beauty& Beastシリーズ/七地寧   絵:蓮川愛
    評価:
    七地 寧,蓮川 愛
    笠倉出版社
    ---
    (2004-08-09)

     この本を語るのは結構長くなります。
    初めは出た当初に2巻までは購入して読んでたんです。結構2巻目で疲れてしまって、3巻は購入しなかったんです。2冊とも古本屋に買い取ってもらって、それから数年〜。
    4.5巻同時発売の時に、あの蓮川さんの挿絵にかなり惹かれました。でも、内容があれだし、とか考えて、.考えて、悩んで購入したんです思い切って5冊全部〜!馬鹿ですね〜自分!!でも、後悔はしてません!!結構賛否両論ですよね。アマゾンさんのレヴューとか、結構★少ないですし。
    しか〜し!!私の中では素晴らしいシリーズです!!

    【1巻】優し気な雰囲気を持つ大学生の君仁は、両親の離婚を機に離れた弟・君永と再会とともに同居することになった。全てにおいて特別だった弟と束縛しあい、日ごと強くなる弟の熱にほだされ体を許してしまう君仁。深く結びついた兄弟は、ある事件をきっかけに自分たちが特別な種族としての血を持つことを知ってしまう。その秘密に動揺する二人だったが、さらなる事件に巻き込まれてしまい〜

    【感想】弟が豹に変身しました。2人とも自分が何者か知らなかったっていうのは・・・お父さん甘やかしすぎですね。久しぶりに七地さんの本を買ったのですが、BLなんだけどなんか違うところが今回はいいですね。挿絵もステキです。豹でも人間でも・・・。これだけ弟がすごいんだったら、君仁はどれだけ綺麗なんでしょうね?2巻は兄も変態する見たいですね。

    【2巻】
    Beauty Beast〈2〉 (CROSS NOVELS)
    実の兄弟でありながら互いに執着し、その思慕と欲求で強く結びついた君仁と君永。二人はある血族に属していたが、いまだ完全ではない君仁の能力を解放するため、兄弟は父・公亘とともにアメリカを訪れる。俗世を離れた自然の地で解き放たれた君仁の、美しさ・強さに圧倒され畏縮してしまう君永。慕わしさと恐ろしさという相反する気持ちから距離を置き出した弟を、追いかけ取り戻そうとする君仁だったが…。


    【感想】ついに兄も変態しました。ステキですね。真也も門司も出てきて、どんどんキャラが多くなりますね...。私的には門司と真也が気に入りました。兄ちゃん、強そうですね〜。なんか本能の部分で、怖いものに近づけない弟君がとっても可愛かったですね〜。

    【3巻】
    Beauty Beast〈3〉 (クロスノベルス)
    特別な血族に連なる君仁と君永は、実の兄弟でありながら深く結びついていた。それは親の身勝手で引き離され、欲を伴うまでに追い詰められた弟・君永の兄への執着を君仁が受け入れた事から始まった。お互いを唯一だと実感した蜜月を経て、それぞれの進学、就職とともに訪れた生活のズレに、いつしか気持まですれ違い始めてしまう二人。苛立ち、ぶつかり合いながらも共に歩む将来を模索するのだったが…。


    【感想】これは良かったです。BL要素的なものは置いておいて3人子供たちがとっても、可愛かった。それぞれの生き方を示す、今後の未来が見えてくるような1冊だったような気がします。
    やっぱり私的には信也と門司がすきです♪次巻からはこの二人が主役?みたにな感じになってきてますね〜。次は虎ですね!!神虎!

    【4巻】
    七地 寧
    笠倉出版社
    発売日:2008-08-08


    義理の父である門司が認知した三つ児を、母親代わりに育てている真也。美しい獣と人の姿とを持つ彼等の成長を見守りつつ、真也は自身の肉体の変化に気付く。虎に変態する門司の血を体内に入れたことによって、身体が変化したのだ。初めての発情期を迎えた真也が放つ甘い香りに、否応なく惹かれてしまう門司だったが…。大人気シリーズ、衝撃のクライマックス。

    【感想】遂に真也と門司がくっつきました。このカップルはステキです!あ〜堪らない〜。私の思い通りの展開でした。門司がとっても可愛らしかったですね〜。虎ですよ!虎!豹に虎!でも、気になるのは信也の過去です。あんまし詳しくは載ってないんですけど、さわり程度で気になります。


    【5巻】
    七地 寧
    笠倉出版社
    発売日:2008-08-08


    義理の父と子という関係を越え、濃密な空気をただよわせる二人の間で、成長しつつある三人の仔は複雑な想いを抱く。咲月をはじめ、多くの一族が彼等を見守る中、真也の身体に生まれた変化に気付いた別の一族の思惑が、二人の蜜月に影を落とす。大人気シリーズ、感動のクライマックス!

    【感想】遂に完結してしまいました...。何回も読み返してしまいました。やっぱり門司と真也のカップリングが一押しですね!なんかとんでもない展開になってしまって、ここで信也を殺してしまうのか〜!!あとどうするんだ〜!的な事を思いました。何故?その必要は無かったような気もしますが、門司が白虎になる為に必要だったんでしょうか?なんか切ない感じでしたよね〜。
    私の中で両性具っていうのはちょっと反則なんですけれど、このお話での真也はそれが気にならないくらいに気に入ったキャラです。それぐらいこの二人の関係が温かいものだし、何よりも白虎の子供は見てみたい!って思ってましたので・・・。
    ただ挿絵が無かったのがかなり悲しいです。

    ちょっとBLとしては枠が外れてる?気もしますが、物語としてとっても大好きな作品です。

    このまま終わってしまっていたらきっと私の中ではそんなに大切な1冊では終わらなかったんでしょうけど、あの最後の数ページは良かったです!!なんか、あの3人の続きがすごく読みたいんですが〜。あの終わり方はずるいですよね〜。是非、是非、続きが読みたいです〜!!
    門司と真也の出会い編から、これからを読みたいですね♪

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    | 七地寧 | comments(4) | - |

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