お知らせ♪
今まで遊びに来てくださった方々、 たまたまこちらに来てしまった方、そしてブロとも様、 どうもお世話になりました♪ しばらくの間は、このブログは閉鎖せずに そのままにさせていただきます。 引越し先は
  • 『BL library』
  • そろそろ記事も尽きてきているので 次はゆっくりのんびりと更新していこうと思っています。 出来ましたらそちらの方まで来て下さったら嬉しいです!! 今までありがとうございました♪ そしてこれからもよろしくお願いします♪     By usamomo

    Selected Entry
    Recent Comment
    Recent Trackback


    6月購入本・感想




    qrcode
    ↑ケータイで読む↑



    2012.02.06 Monday | スポンサードリンク
    スポンサーサイト

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    応援! ブログ村ランキング
    web拍手 by FC2
    | - | - | - |
    2011.05.24 Tuesday 00:01 | usamomo
    闇夜の情動 /宇宮有芽  絵:香坂あきほ
    評価:
    宇宮 有芽
    大誠社
    ¥ 590
    (2011-05-13)
    コメント:購入をすごく迷ったんですが、結構良かったです。吸血鬼ものだけれどどちらかというと普通よりのお話でした。今後の二人のお話とか沸きキャラの兄弟のお話とかもちょっと気になりました。

    【あらすじ】紬は供血という秘密で、他者を魅了するオーラを持つ宗夜に繋がれている。冷淡な宗夜だが、紬にだけは甘く――。
     
    【感想】アマゾンで予約していたものの、一旦取り消したんですが、ちょっと臨時収入があってどうしようか迷った末に購入しました。
    購入して良かった♪かなぁ。って思う程度は楽しめました。
    吸血鬼モノのお話なんですが、ちょっと違った感じのお話で、どっちかっていうと吸血鬼いうよりも、血の供血者っていう所がポイントのお話でした。
    なのでかなり吸血鬼ものといっても華やかさなどはなく、地味目のお話でした。

    主役の二人の他にも同じような立場のペアがあと2組いるんだけれど、その2組のお話もちょっときになります。

    続きを読む>>
    応援! ブログ村ランキング
    web拍手 by FC2
    | 宇宮有芽 | comments(2) | - |
    2011.03.23 Wednesday 00:01 | usamomo
    神狼の妻恋い /宇宮有芽   絵:六芦かえで
    評価:
    宇宮 有芽
    白泉社
    ¥ 630
    (2011-03-18)
    コメント:よくあるお話ですが、割と淡々とお話が進んで行きました。匠も慌てるでもなく、抗うでもなくすんなりと月白の嫁となってしまったので、なんで?という違和感も付きまとっていました。

    【あらすじ】システムエンジニアの匠は、祖母が倒れたと聞いて田舎に戻り、祠の近くで銀狼の耳と尾を持つ男・月白と出会った。神の眷属と称する月白は昔、匠とある約束をしたという。それは結婚の約束で…!? 2011年3月刊

     
    【感想】攻めもふもふは結構、萌えました♪

    最初から最後まで攻めの月白は匠の事を好き好きだったので、満足です。
    ただ、匠が異世界に飛ばされて、花嫁にされそうになっているのにも関らす、冷静だったのがちょっとどうよ?なんて思いましたが、ラストはちゃんと月白と自分の為に人間界から異世界の月白の元に自分から戻ってきて、月白がずっと望んでいた『愛してる』と言ってあげる事が出来たので、読了感もスッキリした感じでした。

    続きを読む>>
    応援! ブログ村ランキング
    web拍手 by FC2
    | 宇宮有芽 | comments(0) | - |
    2010.10.20 Wednesday 08:00 | usamomo
    ずっと甘い腕の中 〜迷い猫の憂鬱〜/宇宮有芽  絵:汞 りょう
    評価:
    宇宮 有芽
    大誠社
    ¥ 580
    (2010-10-12)
    コメント:受けの日野の甘えぶりがあまり好感持てず・・・。でも『ななちゃん』は好き♪内容的には悪くないんだけど、恋愛面でいうとちょっと物足りないかな・・・。

     

    【感想】ちょっと幽霊とかが出てきたりと変ったお話で面白かったです。
    お話の展開もポンポンと進んでいって楽しめました♪
    挿絵のりょうさんも最高に可愛かったです。♪

    最初エレベーターでいきなり、痴漢にあってたから一体どんな内容なんだろう?って思いながら読んでたんですが、なかなか判らなくてやっと『セクハラ・パワハラ遊び』の延長だったのね〜って納得しました。

    日野が、会ったその日に秋山に懐いていて泊まった行動には共感は出来なかったけど、会話の掛け合いは面白かったです。
    日野の働いている会社が入っているビルっていうのがちょっと面白いですね。関連会社みたいなものがひとつのビルにぎゅっと詰め込まれているみたいで、経営状態がいいところの方が階が上って言う感じです。そして寮があります。そこに入社2年目の日野が入るのですが、たまたま入った日野の部屋にはどうやら幽霊がいるみたいなんです。日野は姿は見えないけれど何かは感じる程度には霊感があるみたいです。秋山は姿は見えるけど除霊はできないぐらいの霊感はあります。
    秋山に女の人の幽霊がいると断定されてしまった部屋に引越してきた日野なんです。
    悪い霊ではないですが、いたずら好きの様です。最初の夜は変な音を出してました。そして何よりも部屋が寒いみたいです。仕方なく頑張ってはいたんですが、やっぱり怖くなって秋山の部屋に逃げ込みます。快く?迎えてくれる秋山ですね。

    幽霊は『ななちゃん』っていうのです。読んでいる限りではおちゃめな『ななちゃん』でした。

    だんだんと秋山に惹かれて行く日野なんですが、秋山は結婚直前で破談になった彼女がいたんです。
    一度だけお遊びからなのかその場のノリで身体を繋げた二人なんですが、秋山は自分の事は話さないので、日野は不安になって来て、『好き』と告白されるのですが、スルーされてしまう・・・。

    ちょっぴりだけ、片思いの切なさは感じられますし、結構面白かったです。
    最初から日野が秋山に甘え全開っていうところはちょっと引きましたがそれ以外は結構楽しかったです。
    応援! ブログ村ランキング
    web拍手 by FC2
    | 宇宮有芽 | comments(0) | - |
    2010.10.15 Friday 08:00 | usamomo
    パリの花嫁〜お気に召すまで〜/宇宮有芽  絵:緒田涼歌
    評価:
    宇宮 有芽
    イースト・プレス
    ¥ 893
    (2010-09-29)
    コメント:思っていたよりは面白かったです。展開は結構早いですね。でもサクサク読めました。ミシェルとユキのお話がとっても気になります。

     【あらすじ】フランス貴族×学芸員のお話
    休暇で訪れたパリ。画家の祖父をもち、そのコレクションを収めた美術館を管理している博光は、ある伯爵邸のギャラリーで『水辺の花嫁』と題された絵に一目惚れした。この絵を手に入れたい…博光は持ち主の実業家、アルマンと交渉するが、「俺を楽しませること・・・。」

    【感想】サクサク読めた感じです。
    面白いのか面白くないのか?はちょっとよく分からなかったですけど、楽しめた♪と言う感じです。

    王道なお話なのかな?受けが学芸員っていうのがちょっと面白かったですね。
    どうしても欲しい絵を手に入れる為に、持ち主のアルマンと交渉するのですが、絵に全く興味がないアルマンは祖父からの絵をただ相続しただけで、売る気も無いようですね。ただメンドクサイ感じです。
    博光は休暇でパリに来ています。昔から可愛がってもらっている、ガリー夫妻に会いに来たのですが、そのパーティでアルマンと再会します。そこで、ミシェルとアルマンをガリー夫妻に紹介されて、ミシェルに気に入られた博光は最後には酔って、アルマンのアパルトマンに泊められた博光でした。その夜は羽目を外したみたいですね。最後まではしていないものの、アルマンとミシェルにキスをされた事は覚えていたみたいです。

    そして博光を気に入ったアルマンは自分の屋敷に連れて行って絵を手に入れたいなら『俺を楽しませること・・・。』って事で身体の関係を持つのですが・・・。最初に本気になってしまったのはアルマンのようですね・・・。でも博光は日本に帰らないと行けない。そして最後の約束を破って、博光は1日早く日本に帰ります。
    忘れたくても忘れられなくて、仕事に没頭する毎日の博光。そこに、アルマンとミッシェルが来る。

    一部では最後に恋人同士になります。そして、二部からは遠距離恋愛の始まりと、ミッシェルと博光の従兄弟の佳幸のお話がちょっと出てくるのですが、これが結構中途半端な感じです

    佳幸の作品を納品するためにパリにやってくるのですが、ヒロはアルマンに会いに・・・。その間にミッシェルと身体の関係を持ったみたい・・・、なユキです。たぶんこの先はカップルになるんだろうけど、メインカップルを前に持ってきてそちらのお話を進めながら、後ろの方でユキたちの関係が進行?というより、ミッシェルがユキを口説いている感じなんですが、後ろでの進行なので、読んでいるこっちは結構すっきりしない感じがしました・・・。って私の書いてる意味分かります?ちょっと説明しにくいんですけど・・・。分からなかったらすいません・・・。
    応援! ブログ村ランキング
    web拍手 by FC2
    | 宇宮有芽 | comments(0) | - |
    2010.07.28 Wednesday 18:11 | usamomo
    虜になりたい /宇宮有芽   絵:天禅桃子
    【あらすじ】 大学生の昭生は、親友の兄でありプロ野球選手の修一と秘
    密を共有している。もともと野球が好きな昭生は、スター選手である修一に対し
    て淡い憧れを抱いていた。しかしファンと選手、近づきすぎてはいけない相手だ
    と自制していた。ところが、偶然の出来事から二人だけで会うようになり、つい
    にはキスを交わし、修一に求められるままに身体までも重ねてしまう。昭生は修
    一が本気だとは思えないため、彼に会うのが怖くなってしまい----。



    【感想】可愛い、ほのぼのとした作品です。
    結構、癒されるので、この本は大好きです。宇宮さんの昔の本は結構ほのぼの系が多くて、好みなんですよね。何処がいい!!っていう訳ではないのですが、大好きです。

    実はプロ選手ものはあまり好きじゃないんですが、あまり好みを刺激されなかった作品です。
    幼馴染の兄が大ファンの野球選手の修一です。
    ある事がきっかけで、二人で出かけるようになるんですが、ファンで大好きだった気持ちがだんだんと、淡い恋心に発展していってしまう昭生です。
    修一も一緒にいて安心できる、居心地のいい昭生が気になりだすんですが、なかなか二人の距離は縮まりません。なんとか昭生がもっと自分に心を開いて欲しいと思っている修一ですが、それが恋心だとは本人は気づいていませんね。
    ある時、昭生が可愛い事を言った時につい!キスをしてしまう修一です。昭生はビックリなんですが、そのことで修一は自分の気持ちを認識して本腰を入れて口説く事に、昭生はこれはヤバイと避け始める展開です。
    修一の事は好きだけれど、自分に自身がないし、相手の事を恋愛としては信用出来ていない昭生は断るんですが、修一は信じてもらえるように努力する!と宣言した後すぐに・・・。
    元恋人のアナウンサーとの密会が週刊誌に載ってしまいます。

    色々あって上手く行くのですが、野球ファンの昭生に自分だけを応援して欲しい。自分だけを見て欲しいって思っている修一は結構独占欲の強い感じで結構好きです。
    応援! ブログ村ランキング
    web拍手 by FC2
    | 宇宮有芽 | comments(1) | trackbacks(0) |
    2010.05.18 Tuesday 08:00 | usamomo
    恋色アシンメトリー /宇宮有芽   絵:しろながひろむ
    恋色アシンメトリー (リリ文庫) 恋色アシンメトリー (リリ文庫)
    (2010/05/14)
    宇宮 有芽

    商品詳細を見る

    【あらすじ】会いたいのか、会いたくないのか、分からない。 でも、ずっと消えない特別なひと―。全てだっ たフィギュアスケートと恋をやめて4年。昌樹 は、会社員として平穏な毎日を送っていた。だが、 強引に引っ張りだされたイベントで二度と会わ ないと決めた朝比奈と再会してしまう。傲慢で 美しいトップアスリートだった朝比奈、こわば る昌樹に、彼は平然と触れ当然のように誘いを かける。どういうつもりだ! 怒りと失望で朝 比奈を突き放すが、彼は更に信じられない事に!?


    【感想】う〜ん?お話はスラスラ結構楽しく読めました。
    私は宇宮さんの本はとりあえずコンプリート中です。当たりハズレも多い作家さんなんですが、特にこの作品大好き!!っていうのがあるわけではないのですが、文章が私には合うのでしょうね?毎度読みやすくていつも購入しています。なので・・・ハズレな時はキャラが合わないくらいでしょうね。
    この攻めが嫌〜!とか、この受けが嫌〜!って感じですね。

    今回はお話は普通に楽しい設定です。投げる事無く最後までしっかと読みましたので!!
    でも攻めが嫌い!そして、受けまでも・・・二人とも好きにはなれないキャラでした。

    まず、こんな攻めは嫌です!なんか自分が偉いとかカッコいいとか金メダル目指してるから恋人をほっといてもいいのか?それなら恋人なんか作るな〜!!って言ってやりたい奴でした。
    そして、受け・・・こんな奴の何処が?いいのか?5年付き合ったとあるけれど、実際の恋人期間は一体どれだけ?なのにそんな扱いでどうして5年も付き合えて、4年経っても忘れられない!って・・・。どういう思考? と、かなり辛口な発言なんですが・・・。

    お話的には過去の二人の事がちょこちょこ入るって感じなんです。
    4年ぶりに再会した朝比奈と昌樹ですが、昌樹は4年前に別れたつもりで、朝比奈は別れ話はしてないから、今も付き合ってる!と主張・・・そこがおかしいですよね。
    金メダルを取る為にそれに集中してた3年はまだしも、 引退してからの1年は何してたんだ?って事を思うわけですよ!
    こんなに文句を言ってるんですが、お話は楽しかった?こんな私もちょっとおかしいのか?
    嫌いなキャラ達に囲まれながら読んでるのにどうして楽しかったのか?・・・。そんな1冊でした。

    お気に入り度:★★★
    挿絵度:★★
    応援! ブログ村ランキング
    web拍手 by FC2
    | 宇宮有芽 | comments(0) | trackbacks(0) |
    2009.12.24 Thursday 21:57 | usamomo
    純情コンプレックス/宇宮有芽  絵:宝井 さき
     【あらすじ】記憶にある姿より精悍でカッコイイ、見惚れていると切れ長の瞳に見返され、真人は慌てて視線を逸らした。5年振りに会った双子の兄の親友、久世に、気難しい猫の世話を頼まれた真人は、戸惑いながらも引き受ける。だが、久世との同居の楽しさ故に、ここは自分の場所じゃないことに気づき心を痛める。更に、酔った夜、唇も体もとろとろになるようなキスをされ!その上、寝込んだ久世に抱き竦められて、甘く疼く欲望を震わせる!!過去の苦い決意を忘れそうになる自分に怯え、真人は・・・。


    【感想】こちらはプラチナさんサイトに載ってた話なんですがやっぱり買ってしまいました。

    受けがヤンチャで可愛くって面白かったです。
     実は平成6年に出版されている(fラピ)「不器用な恋のスタンス」のスピンフオフです。
    湊とかも、出てくるんです。挿絵の方が、変わってるので、湊と解らなかったぐらい、変わってます。
    こちらでは、カップルで、出演してます。

    双子の兄の親友と、一時期同居みたいな感じ?留守中の猫の世話を頼まれます。
    真人は、絶対双子の兄の領域には、手を出さないんです。どうして?なのかは、たぶん小さい頃のトラウマ的所があるんでしょう。
    小さい頃に両親が、離婚したんです。お父さんが大好きだった、真人はお父さんに選ばれなかった自分をずっと引きずってるんです。双子だから、顔は一緒ですから、別に自分は必要ないだろうみたいなとっても、子供じみた僻みですね。

    なので、昔、久世の事を、電話で兄の真似をして、騙したみたいな事をしたから、ちょっと後ろ黒い所はあるんでしょうが、とりあえず、久世の猫の為に一時同居します。
    その猫がまた懐かない猫です。なかなか人前に出てこない猫ちゃんでした。

    いろいろあってカップルには、なるんですが・・・私がちょっと、引っかかるのが、久世が何時真人を好きになったか?ですね。その辺が、イマイチ。とりあえずその描写はあるんですが、ちょっと不思議な感じがしました。
    なのに、何故お気に入りかと?確かにそうなんですが・・・。
    なんか、ほのぼのしていて、後味も悪くないし、自分は久世の事を好きって事はゲイかも?って一人でグルグル悩んでる真人が可愛かったのかもしれない。
    なので、結構気に入ってます。
    宇宮さんの本は総体的に、ほのぼの感があって、好きです♪後、この本と「虜になりたい」が好きですね。
    応援! ブログ村ランキング
    web拍手 by FC2
    | 宇宮有芽 | comments(0) | - |
    2009.12.24 Thursday 11:35 | usamomo
    冷徹な秘書と恋のレッスン /宇宮有芽  絵:南月ゆう
    宇宮さんの花丸文庫さんからの新刊の紹介です!
    宇宮さんと言えばとりあえずコンプ中です。中でも気に入っているのは「虜になりたい」と「純情コンプレックス」です。また後ほど「純情〜」のほうは載せたいとは思ってるんですが・・・結構感想って、なると難しい方かなぁ・・・って思います。

    冷徹な秘書と恋のレッスン (白泉社花丸文庫) 冷徹な秘書と恋のレッスン (白泉社花丸文庫)
    (2009/12/18)
    宇宮 有芽

    商品詳細を見る

    【あらすじ】突然、高平グループ総師である祖父から後継者候補に指名された大学生の陽は、会長秘書である古市英典から特別教育を受けることになった。慇懃な態度を崩さない古市だが、それの厳しさの裏にある優しさに気づき、強く意識するようになる。そんな時、同じ後継者候補の従兄弟・亮が、男とキスしている光景を目撃してしまう。ショックを受けた陽は古市に抱きしめられ、さらにキスされそうになり・・・!?



    感想表紙はとっても素敵ですよ。
    宇宮さん、花丸文庫さんお初みたいですね。っていうか、最近ノベルズは全然出されてないですね〜。って言っても、過去にも2冊しか出てないんですが・・・。感想は難しいですね。
    何故なら!!普通なんですよ〜。
    いつもは普通ながら、ほのぼの感があってそれによって結構癒されるんですが・・・、今回はほのぼのも無いですし・・・。
    いつもは結構攻めが押せ・・・(押せ押せまでは行かない・・・)気味なんですが、今回は受けが押せ押せですね。仕事を持ち出されて、強く言い出せずに、尻込み〜みたいな感じで、結構中途半端な感じですね。
    攻めはきっと陽の事を昔から好きなんだろうけど・・・(想像ですけど・・・)全然見えてこない。

    陽は陽で、好きなのは分かるけど・・・何故に?って感じなんですよね。なのであまり共感できない内容でした 。
    とにかく・・・普通です 。次に期待させて、頂きます 。


    お気に入り度:★★
    挿絵度:★★★★
    応援! ブログ村ランキング
    web拍手 by FC2
    | 宇宮有芽 | comments(0) | trackbacks(0) |

    / 1/1PAGES /